紹介: 緊張で震える手を叱咤して彼女の家のインターホンを押した智也。予定より早い時間に着いてしまった智也を出迎えてくれたのは、愛する彼女ではなく、その母親あずさだった。ちょうど買い物に出てしまった彼女を待つことになった二人…。智也は彼女よりも艶やかで大人の色気あふれるあずさの胸元がどうしても気になってしまう。そんな智也の反応をいじらしく思ったあずさは、マッサージと称して智也の身体を触り始める…。
警告(WARNING)
本サイトには、18歳以上の成人のみを対象としたアダルトコンテンツが含まれており、ヌード、性行為、その他の露骨な表現が含まれる場合があります。 法定年齢に満たない方、またはお住まいの地域の法律で閲覧が禁止されている場合は、直ちに本サイトを離れてください。フォルダを選んでください